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True−G ハイブリッドシステム Hybrid System
 
 
走行用エンジンから発電した電力と、バッテリーからの電力を切り替えたり、併用(混成)したりします。
具体的には、走行中に発電した電力を作業用のバッテリーに充電、現場ではエンジン停止(アイドリングストップ)し、バッテリーからの電力のみによって搭載機器を動作させます。
機器の動作中、全く騒音や振動、排気ガスが発生しませんので、理想的な作業環境が実現できます。

バッテリーは、一定時間機器を動作させると充電量が減り、電圧が下がると機器を動作させる事ができなくなりますので、 エンジンをかけると発電し、動作させ続けることが可能となります。

地震体験車では、このシステムを進化させて、地震体験・演出装置をまる1日、5〜8時間以上アイドリングを停止した 状態で動作させるだけバッテリーを大容量化しています。

またバッテリーは、過充電や過放電をすると、著しく性能の低下が起こることが知られています。
ハイブリッドシステムは、一定の範囲で充電と放電が繰り返し行えるようにバッテリーをシステムで制御しています。

 
 
プラグインシステム Plug・IN System
 
 
True−Gシステムでは、一定時間機器を動作させることによって放電されたバッテリーを充電するために、エンジンをかけて 走行することで急速充電する方法を取っています。
しかしながら、走行が少ない場合、あるいは車両の留め置き等によってまったく走行しない場合もあることから、家庭用AC 100Vコンセントにプラグをさしてバッテリーを充電する機能も開発しています。

この場合、家庭用コンセントですから電圧が低くゆっくりと充電されることになり、実際の運用においては、夜間充電ということ になります。
バッテリーの過充電を防止するため、充電が終了すれば自動的に充電を止めるシステムとしています。

 

 
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