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追走車が不要なタイヤサービスカー
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走りながら発電・蓄電が可能!発動発電機なしで電気を供給できます!

「車載専用小型高出力オルタネーター」+「リチウムイオンバッテリー」を組み合わせた、"走りながら蓄電"を可能とする車載電源システム。電源がない現場において、トラックの走行用エンジンを活用して、三相交流200V、単相100V電源が得られます。

永久磁石と電磁石を組み合わせた、新型発電機を新規に開発。直径160mm、長さ 244mm、重量わずか18kgのエンジンルームに収まる大きさでありながら、最高出力20kVA連続常出力10~15kVAを発生します。

タイヤサービスの主張先でこんなお悩み諦めていませんか?
モビリティープラスはそんなお客様の様々なご要望にすべてご対応いたします。

全てを積載できるので急な出張もすぐ出発。小型版なら都市部でもすぐに駆けつけOK。
サービス向上で他社との差別化を今すぐできる。

車載効率が上がるので作業スペースのカスタマイズは自由自在。
あなたのこだわりが詰まった作業スペースを簡単に叶えられます。

TBチェンジャーを搭載しても小型なので保管も作業も場所に悩む必要はもうありません。
PCチェンジャー車なら総重量5t以下の普通免許で運転できるようにうすることもOK!

乗用車に特化した小回り抜群な小型版も可能で初期投資もランニング
コストも心配ありません。

多くのお客様からお喜びの声をいただいております。

Q:ご購入しようと思ったきっかけを教えてください

A:業界紙(タイヤ新報)の広告を見て、導入を検討しました。
十分に活用できていない荷台がどうにかならないかと考えており、さらに出張内容に
合わせてサービスカーを変更していたので、1台で対応できないかと困っていました。

Q:購入されてよかった、
  効率的になったことがあれば教えてください。

A:荷台のスペースが全面活用できて、充実したタイヤサービス機材を搭載することができるようになりました。新規顧客の開拓や弊社サービス体制の充実が実現できたことがよかったです。

Q:購入までのモビリティープラスの対応は
  問題なかったでしょうか?

A:導入検討から打ち合わせまで、親切丁寧に対応していただきました。スタッフへの
車両説明や機材説明など、運用がスムーズになるような取組がよかったです。

Q:他社ではなく、モビリティープラス社製を購入された
  理由はございますか?

A:やはり荷台を全面活用できることと、オーダーメイドな機材配置やオプションを設置してくれることです。タイヤサービスカーで諦めていた常識がなくなり、自社に合わせた最適なご提案をいただけたので満足しています。

有限会社タイヤショップ金 佐古堅様

Q:ご購入しようと思ったきっかけを教えてください

A:当社保有のサービスカーの老朽化、劣化が主なきっかけです。搭載している発電機のトラブルに加え、車輛側も走行装置不良、エンジントラブルが起きており、
現場でもマシンダウンが度々起き、作業中に応急修理に時間を取られる事もありました。そんな時モビリティープラス社を知り、大きな発電機を搭載する必要が
なくなるので荷台スペースレイアウトの自由化が大幅に可能との事でしたので導入に踏み切りました。

Q:購入されてよかった、
  効率的になったことがあれば教えてください。

A:荷台スペースレイアウトの自由度が大きく向上したので、変則的な配置で工具棚、TBチェンジャー等を収納可能となりました。結果、より多くのタイヤを積むことも可能となり、作業場でも使用頻度の高い工具、装置を容易に手の届く位置に配置可能となりました。その為作業のさらなる効率化と、作業員の疲労軽減、それに伴う安全作業性の向上を実感しています。

Q:購入までのモビリティープラスの対応は
  問題なかったでしょうか?

A:当社は北海道札幌市で、なかなか顔を合わせての打ち合わせが困難な中、
突然の仕様変更にも柔軟に対応いただきまして非常に助かりました。我々の
ぼんやりした曖昧な提案も全て真摯に組み入れてくださりまして、感謝しています。

Q:他社ではなく、モビリティープラス社製を購入された
  理由はございますか?

A:やはり“購入のきっかけ”欄の通り、モビリティープラス社の製品特徴が我々の求めていたものそのものであった事が一番の理由です。加えて実際に日々タイヤ交換に携わっている御社であれば、作業人としての立場からの提案をして頂けると思ったからです。

おかげさまで 多くのメディアでもモビリティープラス社が注目されています。
週刊タイヤ新報

True-G搭載のワンボックス

サービスカーのサイズを、トラックからワンボックスカーにまでコンパクト化。コンパクトさに加えて、二次電池にリチウムイオンバッテリーを搭載し、エンジンを停止しても各種機材の使用が可能。

京都新聞

エンジンを止めて簡単に電力供給

従来の発電機をさらに進化させ、変動するエンジンの回転数に応じて、安定的に電力を供給する小型オルタネーターを開発。さらにリチウムイオンバッテリーを組み合わせることで、エンジンを止めた状態でも充電できる世界初の移動急速充電車「Q電丸」を完成させました。

マイナビニュース

電気自動車をレスキューする移動急速充電車が誕生!【EVEX2012】

高速道路や充電設備が近くに無い場合、電欠したクルマの救援に向かえる車両として注目されているのが、移動急速充電車です。EV時代の到来で、ロードサービス、EVレース、災害時の救援車と様々なシーンで活躍できそうな移動急速充電車は欠かせない存在となりそうですね。

Response

【EVEX 12】EV用移動急速充電車の登場で、どこでも充電が可能

「EVEX(電気自動車開発技術展)2012」が19日、東京ビッグサイトで開幕した。その展示会で今回初披露となった一つが電気自動車(EV)用の移動急速充電車だ。この登場で、走行時に電池切れになっても、心配はいらなくなりそうだ。

ザッカー

EV用移動急速充電車登場!

荷台に搭載しているのは50kWタイプの急速充電器だが、実際には30kW程度の充電となり、日産リーフの場合30分ほどでフル充電が可能。もちろん蓄電池があるので、EV救援用以外にも、非常用電源車としての活用も期待できる。

autoblog

【EVEX2012】世界初!
発電、蓄電、急速充電器を搭載したレスキュートラック公開!

10月より、京都市とその周辺エリア(京都府南部、滋賀南部、大阪北部)などで有料出張充電サービスを始める「Q電丸」はタイヤチェンジャー等も搭載することが可能で、普段は出張タイヤサービスカーとして、緊急呼び出し時はレスキューカーとして無駄なく活用できる優れものなのだ。EV普及が一段落している中、「Q電丸」がEV普及の鍵となるのか注目していきたい。

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特許取得で技術力が証明されている モビリティープラス独自の技術です。
社長挨拶
発電機を内蔵している新しい自動車

株式会社モビリティープラスは、様々な業種向けに発電機を内蔵した特殊作業用自動車をオリジナル開発しました。
モビリティープラスがこれまでに培ってきたノウハウや実績を土台として全国各地の
皆様に発電機内蔵型の自動車を提供していきたいと考えています。
何かご不明な点等ございましたら、お気軽にご相談下さい。

会社概要
社 名 株式会社 モビリティープラス
代 表 代表取締役 三輪 智信
所在地 〒607-8261 京都市山科区小野鐘付田町10-2
TEL 075-573-8815
FAX 075-573-3394
資本金 1000万円
事業内容 特殊作業用自動車の企画・開発・販売
True-Gシステム特許取得(タイヤ取替作業用自動車 特許第4299690号)
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